人事データは、
現場から自然に蓄積し、
活用できる時代へ。
1on1の会話からAIがスキル・エンゲージメント・パフォーマンスを自動で抽出。 手入力に頼らず日常業務の中でデータが蓄積され、評価・配置・退職リスクの判断材料として活用できます。
app.cabuild.jp/1on1/review
AIレビュー
田中 太郎 · 2026年3月18日の1on1
1on1サマリー
設計力向上が2ヶ月連続で確認。OKR Q1は70%達成で目標ペースを維持。チーム連携の課題が2回連続で言及されており、フォローを推奨。
キーインサイト
成長
設計力が2ヶ月連続で向上
注意
チーム連携が2回連続で課題
持ち越し
キャリア相談を次回に
スキル検知提案
次回アジェンダ提案
目標との関連
このような人事課題はありませんか?
タレントマネジメントシステムが形骸化している
導入はしたが手動入力の負荷が重く、スキルデータが溜まらない。投資対効果が出ていない。
配置判断や育成計画に根拠がない
配置・異動・育成の判断が担当者の経験と勘に依存し、経営層への説明責任を果たせない。
退職予兆が察知できない
急な離職で事業継続や採用計画が狂う。気づいた時には手遅れになっている。
すべての起点は、1on1。
モチベーション管理も、評価も、育成も、すべては1on1からはじまります。
CABUILDの1on1は、記録のための1on1ではありません。
1on1の負荷を最小化して効果を最大化し、マネージャーが本来の対話に集中できる状態をつくります。
1on1記録(週次で蓄積)
Slackで前日通知・事後記録を自動化。30秒で完了。
スキル・課題の可視化
面談メモからAIがスキルを自動抽出。手動入力ゼロ。
離職兆候の早期検知
サーベイ変化と紐付き、リスクをSlackアラートで通知。
評価時に記録が既にある状態
半期分の記録が積み上がり、評価の根拠が揃う。
配置・育成の根拠が揃う
人事が全体最適の判断と行動ができる状態になる。
追加ではなく「自然な拡張」になるため、導入ハードルが上がらない。 1on1から始まり、評価・スキル・配置まで、すべてが自然につながります。
主な機能
社員データベース
従業員情報・組織構成・異動履歴を一元管理。部署・役職・スキルなど多軸で検索・フィルタリングでき、人材情報へのアクセスを効率化します。
目標、評価管理
MBO/OKRに対応した目標設定から評価ワークフローまでを一貫して管理。評価項目のカスタマイズやリマインド自動化で、運用負荷を大幅に削減します。
1on1 AIフォロー
1on1前にAIがアジェンダを自動生成し、面談後はメモを要約・構造化。マネージャーの準備負荷を減らし、対話の質と頻度を維持します。
チームメンバーポータル
チームメンバーが自身の目標進捗・評価結果・スキル情報を確認できるポータル。マネージャーとの情報共有をスムーズにし、セルフマネジメントを促進します。
スキル自動抽出
面談メモ・評価コメントからAIがスキル・コンピテンシーを自動で構造化。手入力に頼らず、日常業務の中でスキルデータが蓄積されます。
育成計画と最適配置
蓄積されたスキルデータをもとに育成計画を策定し、AIが最適な配置を提案。配属シミュレーションで精度を事前に検証できます。
マネジメントダッシュボード
Coming Soonチームのエンゲージメント・目標達成率・スキル分布などの主要指標をリアルタイムに可視化。データに基づくマネジメント判断を支援します。
タレントマネジメント連携
カオナビ等のタレントマネジメントシステムとCABUILDデータハブを経由して接続。既存システムを活かしながら、AI機能をアドオンで導入できます。
CABUILD 採用管理と連携
採用管理と連携すると、選考時の評価データ・スキル抽出データが入社後の人事管理に引き継がれます。「採用〜活躍」が一本の軸でつながります。