CABUILD データハブ

既存システムをそのままつなぎ
データによる人事戦略を実現にする

リプレース不要

データを 統合・整備

AIが分析・提案 まで実行

現場負担ゼロで 継続活用

資料をダウンロードする

「つなぐ」から
「提案し、実行する」
まで一気通貫

既存の人事システムをコネクタで接続し、データを統合・正規化。人事特化AIエージェントが横断分析・評価・提案を自動実行。人は判断と承認に集中できる。

既存システム(入力)

労務管理

在籍情報休職者雇用形態

勤怠管理

残業時間有給取得勤務パターン

評価管理

評価データスキル情報目標進捗

給与管理

部署情報等級・役職給与履歴
データハブ

既存システムを捨てずに、
データだけ使える形に

01

接続

AIコネクタで継続同期

02

正規化 / 名寄せ / マッピング

データの表記ゆれを修正し、複数システムの同一社員データを紐付け・統合

03

共通データモデル化

バラバラなデータ構造を統一モデルに変換し、横断分析できる状態に整える

04

分析 / 提案 / データ加工

統合データをもとにAIが横断分析・配置提案・育成計画を自動生成

戦略人事アクション(出力)

離職リスクの早期察知

参照データ例

残業変化欠勤頻度評価スコア推移1on1頻度在籍年数異動履歴

配置候補をAIが根拠付きで提案

参照データ例

スキルデータ評価履歴志向・希望等級・役職スキルギャップ

スキルマップの自動更新

参照データ例

評価コメント1on1メモ業務実績目標進捗

経営報告に耐える横断分析

参照データ例

在籍データ勤怠実績評価分布給与情報エンゲージメント離職率推移

アクションの結果が新たなデータとして既存システムに蓄積され、循環する

3つの視点から知る CABUILD データハブ

システムごとにデータが分断されている

労務・評価・勤怠がバラバラに管理され、横断で見られない。

リプレースは現実的ではない

情シス承認・移行コスト・現場反発。既存システムを捨てる選択肢はない。

分析まで手が回らない

データを集めることが目的になり、示唆・アクションまで届かない。

CABUILDデータハブはこれを解決します

リプレース不要でデータをつないで、分析・提案まで実行します。

既存システムはそのまま接続も可能※1。統合後は人事特化AIが横断分析・配置提案・離職リスクアラートまで自動実行。担当者は判断と承認に集中できる。

※1 接続可能なTMS・ATSかは一度ご相談ください。

システム連携で解決できること

離職予兆の早期検知

課題予兆に気づかず、手遅れになる
解決1on1・評価・労務データを横断分析し、リスクを検知

結果 — 離職リスクの高い社員を予測し、先手で対応できる

1on1・評価・労務データを横断し、離職リスクの高い社員を事前に予測。アラートが上がった時点で面談・配置転換などのアクションが打てる。

配置ミスマッチの可視化

課題経験と勘に頼り、根拠が残らない
解決スキル・適性・実績からAIが配置の最適度を診断

結果 — 根拠のある配置判断で、ミスマッチを継続的に改善できる

スキル・適性・実績から現在の配置の最適度を診断。「なぜこの配置か」の根拠がデータとして残り、検証・改善サイクルが生まれる。

スキルギャップの可視化

課題ポジションに必要なスキルが組織全体で把握できていない
解決ポジション要件と保有スキルの差分を組織横断で可視化

結果 — 育成・採用計画の優先度が明確になる

ポジション要件と保有スキルの差分を組織横断で可視化。どこに人材投資すべきかが一目で把握でき、育成計画・採用計画の精度が上がる。

評価キャリブレーション

課題評価者によってばらつきが出て、公平性が担保できない
解決評価者間のばらつきを横断分析し、調整ポイントを提示

結果 — 評価の公平性・納得感が高まり、組織への信頼につながる

評価者間のばらつきを横断分析し、調整ポイントを自動で提示。評価の公平性と納得感を高め、メンバーの組織に対する信頼の向上につながる。

主要な人事システムカテゴリに対応

労務管理
タレントマネジメント
勤怠管理
評価管理
給与管理
サーベイ
LMS

料金

人事特化ヘッドレスAI

CABUILDデータハブ

接続するシステム数・利用ID数・分析範囲によって構成が変わるため、
料金は個別でご案内しています。まずはお気軽にご相談ください。

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